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楽しい「なにみえ遠足」
- 2008/06/09(Mon) -
とっても楽しみにしていた 「何が見えてる」企画「なにみえ遠足」に参加してきました☆

すごい すごかったぁ~~。たのしかったぁ~~♪

まず、じぇいど♪さんが、ドラゴンたちがお迎えに来てくれるための扉をアップしてくれました。
それをPCに表示しておいたまま瞑想に入ります。

私は、衣装を決めていて「紫色のくのいちの格好」だったので、
それに着替えて(もちろんイメージよ♪)わくわくと待っていました。

おおお~~。来た来た!!
前に会いに来てくれた「翡翠色のドラゴン」です!
実はこのドラゴン、触った感じが・・・カエル・・・。
カエルのようにちょっと濡れた感じのぴとっという触感だったので、
背中に乗せてもらっているときに滑って落ちたりしないかなぁ?と
思っていたら、凛々さんがが用意してくれたクッションがちゃんとおいて
あったので、ほっとしました。
凛々さん すっごく居心地が良かったです♪ ありがとうございました!


「いくよ~~」と言われたと思ったら、ぐわん!と頭のてっぺんが引っ張られて、
ぐんぐん上へと登っていきました。

うわぁ~~♪

どんどんどんどん上がっていって、星が近くなっていきました。

自分の姿を確認しようと見てみると・・・。

紫の衣装をイメージしたのに赤いくのいち衣装になっている!!
しかも・・・なんか子供ジャン!!

びっくりして 「わぁあああ~~~」って落ちそうになったら

「これこれ、しっかりつかまっとらんか!」

「ええええ?? 男爵?? どうしたの?」

「お前さんをお見送りさ♪」

そういいながら、私を抱えて後ろに座ってくれた。
燕尾服に、ステッキみたいなものもってる(笑) ステッキ邪魔じゃない・・・?(笑)

「一応、正装じゃ。」 

あはは。 ありがとう♪ 

男爵と一緒にドラゴンライドできるなんてうれしぃ♪

「わしが行かれるのはアカシックまでじゃな。そこでお見送りじゃ」

そんな話をしながらもどんどん上へ。 



宇宙空間。



どうしてだろう? 宇宙空間に来るといつもいつも泣けてくる。

なつかしいような・・・とても嬉しくて温かい気持ち。

「え~~んえ~~ん」って子供みたいに(今は子供の姿だけど)泣いていたら

ドラゴンがびっくりして

「えええ?? 何で泣いてるの? どっか痛い?スピード速すぎる??」

「ううん。違うの。なんか嬉しいの~!」

「そっかぁ~~。じゃあ、もっと飛んでる? 少し遠回りしちゃおう!」

そういって、男爵共々 ドラゴンライドを充分楽しみました。



そしてそして、アカシック前に到着。

「楽しんでくるんじゃぞ」 そう微笑む男爵。




私は、心も子供のようになっていて、不安と期待でどきどきが止まらなかった。
人が・・・みんな大きくて(子供の視線なので) 誰が誰やらわからない。
向こうの方で点呼している人がいる
すっごい元気だ。 あ~~きっとあれがじぇいど♪さんだ。って思っていたら、誰かにはぐされて
「いらっしゃい~♪ あえて嬉しいわぁ~」って言われる。
されるがままになって、固まる私。
おずおずとコンペイトウを差し出すと、「ありがとう」て受け取ってくれた。

凄い人。みんな楽しそう♪ ドラゴンもあわせるとものすごい数になっていて
点呼する声がどんどん大きくなる。

「わかりずらいから、乗ってきた人は前に出てきて~。ドラゴンは後ろに下がる~~!!」
とかなんとか叫んでいたように思う。

コミュに書いてあった名札が配られる。 「勇者ひかり」と書く。
文字まで子供の文字だった(笑)

宇宙船 2隻か3隻あったように思う。

チビな体だったので先に乗せてもらえて、操縦席の傍に。
ちゅまちゃんらしき人が操縦している。
すごいひょいひょい操縦してなれた感じでかっこよかった!


温泉に着いた。なんかちょっと宇宙船から降りたくなかったけどしょうがないか(笑)

温泉にはちゃんと脱衣室があって、そこで裸んぼうになった。

「あ、名札は持って入れないけどいいのかな? まぁ。いっか。」

何も説明がないのでとりあえず入ってみる。

中ではみんな裸と聞いていたけれど、湯気が凄くてよく見えない。
やっぱり視線が低いからかな?

気がつくと、隣にちゅまちゃんがいた

「ちゅまちゃん!一緒に泳ごうよ!」

「温泉で泳いじゃダメだよ。子供はこのツアーには参加できないんだけど」

ボソッと言われた。

「こ・・こ・・こ・・・こんな姿しているけど、下では立派なおばちゃんなんだから~」 

むきになって説明すると

「知ってる。からかっただけ。(笑) 一緒に泳ごう!!」

ちゅまちゃんてば・・・(泣)


キャ~キャ~言って遊んでいたらいつのまにかちゅまちゃんはいなくて、
他の人となにやら挨拶を。
たくさんの人にはぐやら握手やらしてもらっていた。

ふぅ~~って一息ついたら 体がどばぁ~~~んって大きくなって・・・。

私自身がでっかいでっかいになっていた。

みんなが豆粒のように見える。

よかったよぉ~~ この温泉天井が高くて・・・。

「じぇいど♪さ~~~ん!!どうしましょう??私 になっちゃいましたぁ~~」

って叫ぶと  じぇいど♪さん 爆笑!!

「笑ってないで~~ どうしたらいいですかぁ??」

「大丈夫大丈夫。本来の姿に戻っちゃっただけだから
ってじぇいどさんお気楽~~(笑)

すると 医療班、さつきのひかりさんoketa☆さんが来てくれて

「あらあらあら~~」ってお二人も笑ってる!! 

「でも、これじゃぁちょっと大きすぎるねぇ~。サイズだけ変えてみようか?」

「ええええ?? どうやるんですかぁ??」

お二人がやり方を教えてくれて(教わったやり方忘れました)ようやくみなさんと同じ目線に。

それでも・・・姿は

なんか・・・私変身に忙しいなぁ~~

金色のだった。顔がいかにもっぽくて怖いの(笑)

みんなすごく懐が深くて 「大丈夫大丈夫♪」ていいながらニコニコしている。

あれ??

さつきのひかりさん・・・羽が生えてる~ 真っ白な綺麗な羽~。わぁ~~素敵☆


温泉はちょっと熱めで、とっても心地よかった。
体の芯まで綺麗に浄化してくれる感じがした。


名残惜しかったものの(全部が名残惜しいんだよねぇ~~笑)

着替えて宇宙船へ乗る。

着替え・・・小さい女の子用の赤いくのいち服。
これしかないので、しょうがなく着てみる。

なんか・・・変。 ぴちぴち。胸の所にだけ赤い布巻いているみたい。
まぁ、しょうがないか(笑)

そしてパーティー会場。

すごい広くて、ちょっとクラッシックな(外観は朽ちた建物みたいだった。)
中は、キラキラしてとっても綺麗。
パーティ会場にふさわしいキラキラで、真ん中にある大きなテーブルにはご馳走が
ものすごかった。 原色の赤・緑・青・黄色な食べ物たち。
なかなかリアルでは見ない色だったので興味しんしんでした。


・・・と ここら辺から記憶が怪しい。

フラダンスを見たのは覚えている。

腰を振るたびにキラキラして綺麗だった。

コカリナで演奏を手伝おうとしたんだけどコカリナ持っていくの忘れて
「わすれた~~~!!」って言ってたらどこからともなくコカリナが飛んできて
「フォッフォッフォッ♪」って男爵の笑い声が聞こえてほっとしたり。

ビンゴゲームだったか、くじ引きだったか、私 当たった記憶があるんですよぉ~~。
きゃぁ~~ 当たったぁ!!ラッキ~という自分の叫び声だけ。(笑)

知り合いを探しながら、コンペイトウを配り歩いていて
あとは楽しそうな声がホワンホワン響いて・・・・。

気がついたらタイマーがピピッピピッ。

なんだかものすごーーーーーく幸せな気分だったので
本当はメモも取らずこのまま寝落ちしたかったのですが・・・


いかんっ!
このまま寝たら記憶がぶっとぶ☆

と思い、ベッドにうっぷしたままの状態で書く。

朝起きて読もうと思ったら判別不可能な部分がちらほら(笑)

ミミズが這っているような文字を書いて、さつきのひかりさんのヒーリング受け取り宣言を
した突端、パァ~っとまばゆい光が走って速攻寝落ち☆





初めての宇宙遠足体験。
本当に楽しかったです☆
ご一緒できた皆様、じぇいど♪さん、ちゅまちゃん、ドラゴンたち。
そしてスタッフの皆様本当にありがとうございました♪


「なにみえ遠足」ご参加のみなさま、ありがとうございました!
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